【北浦和】夏から秋にかけて多いギックリ腰|さいたま市で整体・矯正は北浦和駅西口より3分のえびす整骨院まで

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【北浦和】夏から秋にかけて多いギックリ腰

一般的には”ギックリ腰”と呼ばれている
”急性腰椎捻挫”ですが、現代の医療では確実な原因がまだわかっていません。

主に、前かがみでの負荷や、急な姿勢変化で痛めることが多いです。
例で言うと、洗顔時に前かがみになった際、重い荷物を膝を曲げずに持ち上げた際などなど。

これらが起こりやすい多くの方は、

・ハムストリング、殿筋が硬い
・腸腰筋(体幹でよく言われる)が使えていない
・骨盤の前傾がうまくできない

これらが多く当てはまります。

当院では、硬い箇所のもみほぐしのみで診ることはありません。
上記3つの状態に加え、全身バランス、可動域、腰をかばってどこに荷重しているかなど、様々な観点からアプローチを行います。


痛みがある中での来院は億劫かと思いますが基本的には、
”3日以上の安静はかえって痛みが長引く要因”
と考えられています。(※ベットから全く動けないようなイレギュラー有。)

運動療法までとはいかずとも、痛みが強くとも和ない範囲でゆっくり動すことも効果的です。
当院ではそのサポートも行います。

早期解決のためにもえびす整骨院で一緒に頑張りましょう!!


30代女性

朝、お子さんを抱っこしようと屈んだ際に、急性腰痛を発症。
歩行時の痛み、前屈みしたときの痛みもありながら来院。

術後、歩行時の痛みは消え、お子さんを抱えられる状態に。

3回の治療で、1週間後には普段の生活へ。
現在、再発防止、育児での負担軽減のため週1回通院中。

この記事の作成者

院長 中西 将也

院長 中西 将也

2014年 九州医療スポーツ専門学校卒。複数院での臨床を経て2020年にえびす整骨院を開業(同年法人化)。サッカーで膝の手術を経験した当事者として、腰痛・膝痛・産後の骨盤ケア・姿勢改善について、現場で得た知見をかみ砕いて情報発信しています。症状や生活背景を丁寧にうかがい、その方に合わせたオーダーメイド施術をご提案しています。

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